教室の主役である先生と生徒をサポートするため、真に教室で「使える」サービスの開発・運用を目指します。

教育ICTを取り巻く現状は、理想こそ高いものの、プアな入力環境やハードとソフトのミスマッチ、頻出するネットワークトラブルなど、教室が安心して運用できる環境にあるとはとてもいえません。私たちはその現状を謙虚に認識したうえで、ICT本来のゴールは学習効率の向上や単純労苦からの解放のための手段と位置付け、手段が目的化しない実践的なアプローチを心がけていきます。

紙感覚の手書きタブレット演習教材「おさらい先生」

私たちが普及に力を入れているタブレット演習教材をご紹介します。ありそうでなかった手書き解答対応と無学年スモールステップ問題の組合せで、隠れたつまずきを発見し、集中特訓できます。

足りないのは「演習」です

できないが「できた!」になる仕組みをご紹介します。できないのはわからないからではありません。定着に必要なトレーニングが足りていないのです。

寺子屋まつだ2016レポート

公教育での採用事例です。
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