「錦江町×大崎市」後日談

8月4日に、錦江町の子どもたちと大崎市のこどもたちとをつないで行われた「こどもワールドカフェ」ですが、その後、大崎市側の加藤みつる先生からうれしい知らせが届きました。

参加してくれた生徒さんが、「錦江町のみなさんへ」とお手紙を書いてくれたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大人になると、手紙を書く機会というのはめっきり減ってしまったので、こういうぬくもりのある通信はとてもうれしいですね。草の根ですが、両自治体の交流がここから続いていくことを願います。